キャンベルハムスターで山川

レッドドラゴン
前日は、幼児の初めての防護接種でした。注射を打たれるは知らず、近頃覚えたお手手で気分よく遊んでいた幼児を連れ、小児科へ行きました。眠たくなってきたのか、待ち時間にグズグズし始めてしまい、呼ばれる頃には眠りについてしまいました。受診室に入る場合起きてグズグズ寝ぐずりしている間にチクリ。何事!?と思ったのか、わめき止んでしまいました(笑)そうして30食い分小児科で兆候を見て、故障がなかったので帰省。もっと眠りにつきました。ただし、2時ほど寝たところで著しい勢いで喚き取りかかり、乳やおむつなど何をしても涙し止まず、何だか歩きが癲癇しているような考えだったので、注射したところを見てみると、赤く腫れ上がっていました。直ちに小児科へコールしたのですが、受診時外部となってしまっていて、近くの大衆クリニックにコールし、向かいました。大泣きの幼児を見てある私も泣きみたいになってしまいました。クリニックに関して、先生が診察してくださったのですが、予め防護接種の副手応えで確実とのこと。お家で兆候を見て、お高温がでたらまた直ちに連れてきて下さい、と言われました。実家にたどり着く内には、わめき疲れたのか、授乳中に爆睡一筋に切り替わり、丸ごと5時寝てくれました。翌朝高温を測りましたが、平熱で浮腫もひいていたので万全しました。悪い身体で、桿菌と戦い追い抜く姿をこれからも見守らなければいけないのはつらいですが、免疫を塗るためです。幼児、ぐっすりがんばりました!私も頑張らなければ!

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